山鹿市社会福祉協議会では、「見守りネットワーク活動の手引書」として
ゆかいな!ほのぼの地区物語~誰かじゃない。みんなでやろうよ!見守り活動~を作成しました。

見守り活動は、特別な活動ではなく自分の生活上で行えるということをわかりやすく伝えるためにマンガで表現しました。

この本の制作にあたっては、株式会社トライさんを通じて、崇城大学へつないでいただき、地域での見守り活動という共通認識のもと三位一体となって完成したものです。

ストーリーを社会福祉協議会職員が考え、キャラクターは崇城大学芸術学部デザイン学科の学生さんがデザインし、監修を崇城大学講師の先生がされました。

この本を活用して、見守り活動に対する理解を多く方に知っていただきたいと思います。

本をご希望の方は、山鹿市社会福祉協議会までお問い合わせください。
市民の方からの希望につきましては、1冊無料でお渡しいたします。
市外の方につきましては、お電話でご相談ください。